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フリーアナウンサー
音楽評論
・ラジオパーソナリティー
・ナレーター
・司会
・インタビュー&ライター
・エッセイスト |
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「ことばレッスン〜上手なコミュニケーション」
10月から会場が変更になりました。
※見学や途中からの受講も可能です。

※クリックでPDFがご覧いただけます
お申込み受付中!
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わたくし“武田はるか”は、長年、様々な分野やジャンルで、声のお仕事をさせていただき、特に1998年以後は、平和やヒーリング(リラクセーション)、ホリスティックに関するお仕事の依頼をいただくことが増えています。志や想いを同じくする皆さんとご一緒にお仕事ができることは、私にとって大きな喜びであり幸せです。多くの人が悩みやストレスを抱えている時代だからこそ、心からリラックスできるひとときを、地球や私たちのスピリッツに大切な情報を音楽と共に提供できたらと思います。
「聴いてくださる方々が本当に心の底からラクになって、大事な自分自身を愛する気持ちを取り戻してほしい。」
つねにそんな願いを抱きながら、言霊を大切にしてマイクに向かっています。各自がまず自分を愛することができたら、周りの人も他人も愛せるし、やがて地球への愛にも広がっていくでしょう。そんなふうにみんなの意識が変わっていったら、未来はとても豊かな社会になるのではないかしら。
さらに今後は“癒し”をベースにしながら、一人一人が本来の自分を取り戻して、より輝けるように…多くの方のサポートとなる活動をしていきたいと思っています。番組づくりやイベントプロデュースのほか、人と人とのご縁を愛で結び新しい人生の門出を祝福するブライダルの司会やプロデュース、これまでの経験を通して得た学びや気づきをライブでお伝えする講演会などで、私のヴォイスや知識・情報がお役に立てたら嬉しいです。
武田はるか

東京都出身。高校時代にニッポン放送「及川伸一のオールナイトニッポン/1974年」でラジオデビュー。ナレーションをはじめ、コンサート、ファッションショー、各種記念式典、イベント等の司会で幅広く活躍。1996年にオンエアーされたNHK-FM初のリラクセーションミュージック番組「ミュージックファンタジー」で、その心地よい声の響きが高く評価される。
- 声質は柔らかく透明感があり、”ヒーリングヴォイス”との定評がある。音楽番組等では、音楽と一体化した心地よいナチュラル・トークが魅力。
- 心身がリラックスするにはどうしたらよいかを深く理解し、安らぎのひとときをリスナーに提供できる数少ないパーソナリティ。
- ナレーションは、暖かく柔らかい表現を最も得意とし、堅めのVPやコミカルなタイプにも柔軟に対応。
- 聞く人が安心する暖かみのある喋り方、品の良さとユーモアを兼ね備え、アクシデントに強い司会者として高い評価を得ている。
- 場の空気を読むのが上手く、ハプニングのフォローは絶妙と言われ、アドリブ・トークには定評がある。
- どこに行っても「耳が良い」と言われる。音楽を波動として心・体・魂でとらえている感じ。アーティストが伝えたいこと、楽曲自体が伝えたいことをキャッチするように全身全霊で聴いている。
- 音楽や映像をからめたイベントなど、レジュメやシナリオも含めた総合プロデュースができる企画力があるのも強み。

イラストレーター石川礼子さん

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エコ雑誌で、アーティスト・インタビューを連載していただきました。
はるかさんが選ぶのは、いずれも平和への思いを音に託した、静かで確かな足取りを感じるアーティストたち。平和を願う心が共鳴しあった、すばらしいインタビューでした。
語り口調は柔らかく、どこか楽しさを感じさせる軽やかさもあって、たおやかでしなやかなお人柄が、そのまま表れたような文章です。ほかにも多種多様なCDのレビューを書いてくださり、まるで音を文字で伝えるアートのようでした。 |
| I.H.M.代表取締役 水の伝道師 江本 勝さん |
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武田はるかさんの声を聞かせた水は、私が思ったとおり素敵な結晶をつくりました。
きっと、はるかさんの声は私たちの命の源である水に対しても優しく、「心地よい波動」をつたえてくれるのでしょう。だから、みんなの心が優しく、柔らかくなるんだなー。
これからも、はるか彼方の世界まで、そのすばらしい声(波動)を届けてください。 |
音楽家・ビュージック開発研究所所長 片岡慎介さん
(2010年2月1日 お月さまへ還られました。) |
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タイムマシーンは人間の見果てぬ夢ですが、武田はるかさんの“語り”はタイムマシーンのように聞き手をどこへでも誘ってくれます。
蜜の香りいっぱいの花園から夕陽が彩る渚。天平の時代から近未来まで。瞬時に我々の心を運び、満たしてくれます。聴覚を磨くと音が見える“観音”の幸福感を得ることが出来ます。
武田はるかさんの“語り”は、一瞬にしてイメージが交錯する至福の時を目撃する! |
| 薩摩琵琶演奏家 中村鶴城(なかむらかくじょう)さん |  |
秋の空が愛しい涙しずくの青にみたされ、しずかにしずかに澄み渡ってゆく……。
それが武田はるかさんの声、そしてはるかさんという人そのものです。話術や発声は訓練さえすればどうにかなります。しかし、声そのものから滲み出る“ひびき”はそうはいきません。声はその人となりだからです。
人生をどう生きてきたか、その結果がそのまま表れる。それが声です。はるかさんの声がすばらしいのは、はるかさんがすばらしいからです。
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| アーティスト ・ネイティブフルート奏者 真砂秀朗さん |  |
本当に癒されるということは、
空や大地を含んだ全体性を
取り戻すことだと思うのですが、
武田はるかさんの声はまさに、
みんなの心に広がりを感じさせてくれますね。
これからも本当の癒しの場を
共有していきましょう。
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ワンネス・ミュージックinc代表・プロデューサー 森 卓也さん
(2010年3月14日 宇宙へ還られました。) |
森さんがプロデュースした
アルバム「mother earth」
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音楽と自然には深いつながりがあると思います。自然には心地よい揺らぎがあります。音楽にもその揺らぎを細かいヒダのように表現できるアーティストは、心地よい音楽を生み出していると思います。
ナレーションの世界においても同じで、身体全体のセンサーを開いてライブでその環境に呼応していく武田さんは、そんな優れた感覚を持った方だと思っています。僕がテーマとして取り組んで来た仕事「マザー・アース」でナレーションをお願いしたことがありますが、正に「マザーアース〜母なる大地」そのものの大きく包み込む様な優しい声が印象的でした。声が持つ大きな可能性を秘めた武田さん、今後の活躍に期待しています。
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音楽評論・作詞 湯川れい子さん |
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ヒーリング・ミュージックなどといわれて、優しげなシンセサイザー音が好まれたりもしていますが、胎内で聞いていたお母さんの声にまさる癒しは無いといわれています。
だからこそ、カーペンターズのカレンに代表されるように、女性歌手はアルトで少し低めの声が好まれるのだそうです。
優しく、深く、温かい声で、真心を込めて語ってくれる武田はるかさんに、私は“お母さん”を感じています。
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